Spritebox.BIZについて - Spritebox.IO

Spritebox.IO

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「専用のSprtebox.IOが欲しい!」にお応えするSpritebox.BIZ

Web制作会社様やシステム開発会社様の場合、CSS Sprite手法導入のメリットSpritebox.IO利用のメリットはすぐにご理解いただけると思いますし、使っていく中ですぐに以下のようなご要望が生まれると思います。

  • 自社の作業スキームにSpritebox.IOを組み込んで自由に使いたい
  • 自社の制作や開発の成果物に必ずCSS Sprite手法を盛り込んで最適化することで、競合他社との差別化を図りたい

これらのご要望にお応えする為にSpritebox.IOを個別パッケージ化してSpritebox.BIZをご用意いたしました。

どのような形にもカスタマイズ可能

機能的な部分はもちろん、運用においても様々な形に対応いたします。

機能のカスタマイズ

Spritebox.IOの持つ、Sprite画像+CSSの作成・管理・運用の機能をそのままに以下のような変更・機能追加に対応します。
もちろんこれらは一つの例に過ぎません。実際にはあなたのもつ既存システムとの連携などさらに個別なカスタマイズにも対応します。

  • Sprite画像に含める画像数の制限をなくしたい/自身のルールで制限をつけたい
  • Spritebox.BIZ上での作業ログを残したい

運用のカスタマイズ

Spritebox.IOやSpritebox.BIZでは、デフォルトではSpritebox.IOのAWS S3バケット上でSprite画像+CSSを運用するようになっています。

これをあなたの所有するS3バケットや、他のクラウドストレージサービスなどでの運用に変更することが可能です。

もちろん、クラウドストレージだけでなく、オンプレミスなあなたのサーバーでの運用にも対応できます。

また、Spritebox.BIZ自体の運用も、以下のような形で実現可能です。

  • Spritebox.IOのEC2インスタンス上のDockerコンテナ
  • Spritebox.IOのあなた専用に用意するEC2インスタンス
  • あなたのEC2インスタンス上
  • あなたの社内システムのサーバー上
  • その他

導入にあたって

導入における準備期間・カスタマイズ期間、、そして、それぞれのコストについては個別にご要望をお聞きした上で対応させていただきます。

単純に「カスタマイズなし。Spritebox.IOのEC2インスタンス上。Spritebox.IOの用意したドメインで運用」という最もシンプルな導入であれば期間とコストは以下のようになりますので、参考にしていただければと思います。

  • 導入期間:2週間程度
  • イニシャルコスト:200,000円
  • ランニングコスト:100,000円/月

 

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