DevOpsプランについて - Spritebox.IO

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アジャイル手法を支えるCI/CDで使えるSpritebox.IOのDevOpsプラン

システム開発・Web制作の現場では、近年アジャイル方法論による開発・制作が実施されていると思います。

その様な背景において、システム/ソフトウェア/サイトのデリバリーライフサイクルの中で継続的にCI/CDで繰り返されるビルドステップにおいて、Spritebox.IOの持つ「Sprite画像やその利用のためのCSSの生成」を組み込みたいという要望は存在すると思います。

Spritebox.IOは、その様な要望に応えるために「DevOpsプラン」をご用意しています。

DevOpsプランでできること

まず最初に確認しておきたいことは、DevOpsプランではWeb制作プランで使える機能はそのまま使えるということです。

それに加えてDevOpsの現場でSpritebox.IOを利用するために以下の機能を用意しています。

  • Spritebox.API
    Spritebox.IOの作成・管理の機能をAPIを通じて操作できます
  • Webpack用プラグイン
    ビルド時によく使われるモジュールバンドラWebpackからSpritebox.IOの機能を使うためのプラグインを用意します。Webpackだけでなく、要望に合わせて各種ビルドツールやバンドラをサポートする形も模索していきたいと考えています

 

DevOpsプランの2つの選択肢

DevOpsプランには以下の選択肢があります。
それぞれの差は作成できるSprite画像の数のみです。

  • Basicプラン 作成可能Sprite画像数:1つ
  • Proプラン 作成可能Sprite画像数:無制限

オープンソースソフトウェア開発の現場や、小さいソフトウェア開発での利用ではBasicプランがマッチします。

大規模なシステム開発や、複数のプロジェクトにまたがって利用したい場合はProプランが必要になるでしょう。

無料のユーザー登録ののち、必要なプランをサブスクライブして利用開始してください。

「まずは試したい」という場合はサブスクライブ前に「無料プラン」でのお試しをオススメします。

Web制作会社様やシステム開発会社様の場合は、自社の作業スキームにSpritebox.IOを組み込んで自由に使いたいというニーズを持たれる場合があると思います。
その時は「プラン」に縛られず「ご自身のSpritebox.IOをゲット」できるSpritebox.BIZを検討してみてください。
Spritebox.BIZでは基本パッケージのご提供だけでなく、あらゆるご要望にお応えするカスタマイズも承っております。

DevOpsプランは現在鋭意準備中です

DevOpsプランは、現在鋭意準備中です。
準備完了まで少々お待ちくださいませ。

準備完了し、サブスクライブ可能となりましたらニュースでお知らせいたします。

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