Web制作プランについて - Spritebox.IO

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Spritebox.IOを本格的に活用するための標準的なプランです

あなたのWebサイト・Webアプリ・スマホアプリにCSS Sprite手法を適用しそのメリットを十分に得る為に必要なすべてがつまっているのがSpritebox.IOの「Web制作プラン」です。
「Web制作プラン」をサブスクライブすることで、CSS Sprite手法で利用するSprite画像やCSSファイルの管理が簡単になりミス無く安定した運用が可能になります。

生成から管理・運用までをカバーするワンストッププランです

Spritebox.IOのWeb制作プランは、あなたのWebサイト・Webアプリ・スマホアプリの制作・開発・運用・運営の各作業に以下の図のように関係します。

CSS Sprite手法に対応するにはPhotoshopなどの画像編集ソフトウェアでSprite画像を手作業で作成・編集し、個別に手作業でCSSファイルを作成しなくてはいけなかったこれまでの属人的な状況を、Spritebox.IOのWeb制作プランで置き換えることで作業や「作業の流れ」の複雑さから開放され、ミスが生まれにくいシンプルな環境を得ることができます。

 

この図に示した通り、生成されたSprite画像・CSSファイルはAmazon Web ServiceのS3上に自動的に配置されますので、URLを取得してご自身のWebサイトなどに埋め込むだけで簡単に利用できます。

Web制作プランの3つの選択肢

Web制作プランには以下の選択肢があります。
それぞれの差は作成できるSprite画像の数のみです。

  • Basicプラン 作成可能Sprite画像数:1つ
  • EXプラン 作成可能Sprite画像数:3つ
  • Proプラン 作成可能Sprite画像数:無制限

Sprite画像は「1ページ=1Sprite画像」という構成で作成し運用するのが基本となります。

最近よく見かける「シングルページサイト」などでの利用ではBasicプランがマッチします。

数ページで構成される企業サイトなどでは、EXプランがマッチするケースが多いと思います。

大規模なサイトや、機能が多岐に渡るWebアプリケーションなどでは効率よく分割してSprite画像を運用するのがいいので、Proプランが必要になるかもしれません。

無料のユーザー登録ののち、必要なプランをサブスクライブして利用開始してください。

「まずは試したい」という場合はサブスクライブ前に「無料プラン」でのお試しをオススメします。

Web制作会社様やシステム開発会社様の場合は、自社の作業スキームにSpritebox.IOを組み込んで自由に使いたいというニーズを持たれる場合があると思います。
その時は「プラン」に縛られず「ご自身のSpritebox.IOをゲット」できるSpritebox.BIZを検討してみてください。
Spritebox.BIZでは基本パッケージのご提供だけでなく、あらゆるご要望にお応えするカスタマイズも承っております。

 

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